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カントリークラブでのキャンピングカーライフと撮影した写真の紹介

キャンピングカーでのOutdoor Lifeを中心としたBlog
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ひさびさに実施しました。

梅雨前に実施しょうと思い購入していた物が2点ありました。

ひとつはこれ
                  20150912_02.jpg

もうひとつはこちら
   20150912_05.jpg

1点目は『UIビークル ワイドバイザー』 車を購入するとフロアマットと一緒に大抵の人はバイザーも一緒に購入していると思います。純正品では今一つ個性がないのでこちらにしました。

   20150912_03.jpg

純正品を見ていないので解りませんがメーカーの説明分を借用いたしますと『最大幅は約13cm 純正よりも約3cm幅が広いです。
スモークも純正品より若干濃いです。』とのこと。
   20150912_04.jpg
また『外から窓ガラスを拭きやすいように少し膨らみがあります』とのことでした。

2点目は純正品ですが『寒冷地用のフロンドドア ウェザーストリップ』です。
   20150912_06.jpg

最初の画像はもともと車体についている物の画像ですが↑は取付け後に撮影した画像です。
標準品は『 I型 』ですが寒冷地用は『 L型 』となっております。
標準品の運転席側クリップは水色 寒冷地用は白色
標準日の助手席側クリップはピンク 寒冷地用は緑
となっております。部品番号は
67864-26020
67863-26020
名称は WETHERSTRIP,FR DOOR 片側約2,000円となっています。
どれだけの効果があるかは、これからのシーズンでの確認ですが、すぐに確認できたことがありました。
それはドアを閉めた時の音が高級車の様な低音?に近くなりました。密閉性がUPしたからでしょうね。

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定番

所有しているカントリークラブはレクビィ社独特の仕様であるリアに防水ルームが搭載されているのを何度か書き込みしておりますが、この為にテールゲートに着いているリアアンダーミラーは一切見えません。
この為着けていても仕方ないので取り外しました。

20150607_01.jpg

当たり前ですがミラーを固定しているBOLTを外したのでテールゲートの穴が丸見えとなってしまいます。

20150607_02.jpg

このままでは雨などが内部に入り腐食の原因となってしまうので定番のこれを購入しました。

20150607_06.jpg
20150607_05.jpg

ボディと同じ色調なのであまり色調の差は目立ちませんでした。

20150607_04.jpg

↑ こんな感じでリアビューがすっきりしました。

ハイエース乗りの方ですと定番の快適化でした (^_^;)

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大きな荷物

飛脚の人がこんな大きな物を届けてくれました。

          DSCN0396.jpg

印刷で『 KEELER FORCE 』と書かれておりますね!

違う面を見てみるといろいろと印刷されておりました。

DSCN0397.jpg

若い頃クロカン4駆を乗っている頃からこのシリーズ、個人的コスパが良く使用しております。
現在履いているスタットレスも同じ物を使ってます。

以前のZIL520はトラックベースなので夏タイヤはキラーフォース、冬タイヤは純正の鉄ホイールでした。

今回のカントリークラブはハイエースがベースなので、夏も冬もアルミホイールにする為にWEBで購入しました。

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作成しました

年末のスノーシュー&トレッキング、購入前から解っていたがそうそうに欠点が見えてしまいました。

何が見えたの?











『 荷物が積めな~い 』でした。
以前も書きましたが家族でのお出かけは年間で片手で済んでしまう位に減り、息子と2人でのお出かけがメインです。
しかしその目的は年間を通して『 登山 』、ウィンターシーズンは『 スキー 』と大きな荷物を持参します。
年末のお出かけも約40Lのザックが2セット、スノーシューが2セット、登山靴が2足でした。

そんな訳でリアの防水ルーム(我が家ではトイレ兼荷物室)の高さ方向への空間を利用し『  』を作製しました。

           20150118_01.jpg

幅約60cm 高さ約120cm 奥行約20cmの2段です。
一番下はデットスペースとなってしまう為、ポータブルトイレを側面まで奥に入れられる高さとし、二段目はスキーブーツの高さ+αの40cmとしました。
ルーフに向かって天井が狭まっているので丁度よいレベルに出来上がりました。

ブーツの落下防止の為、100円ショツプにて自転車のカゴにかけるゴム製ネットを2つ購入しヒートンを使って固定しています。
手持ちのヒートンの数が足らず、上下の真ん中で中央によってしまっているので購入が必要です。

今回の費用
M4のタッピングネジ、自転車用ネット、板の防水スプレー以外は手持ちの材料を流用できた為、安く作製できました。
スキーブーツの変わりに登山靴も置けるので1年中活躍してくれるでしょう !(^^)!

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年末の反省より

年末の『車山、入笠山スノートレッキング』での出来事。
冬場雪があるところに出かけるのでベバストヒーターを取付けています。
愛車である『カントリークラブ』何度となく紹介しておりますがリアは防水ルーム仕様となっております。

         DSCN0098.jpg

ポータブルトイレを置いておりますのでここまでヒーターの温風が来る様に配管してもらいました。
ところがここに落とし穴がありました。ダイネットをフルベット状態にした時にダイネットも温まる様に配管しております。
しかし分岐の部分ストレートと分岐用としてYの時となっておりますが、ベバスト本体より遠くに行く配管が繋がれていたのは分岐側でした。
この為ストレート側であるダイネット部は温風が強く、分岐側のトイレは距離が長い為温風が弱くほとんど温まりませんでした。
帰宅後、取付け元であるRVランドに問合せしたら、逆にしないと意味がないとお話を頂きました。
配管時に解っていることなのになぜこの様な配管をされたのか? 疑問ですが・・・

そこで問題の分岐部分を交換する作業をした訳ですが、所有していた電ドラいくら充電してもBATTが充電されていません。中華製、ニッカドタイプと言うことで『安かろう悪かろう』だった様です。
ドライバーでネジを手締めしたわけですがY型分岐が樹脂性なのでたわむためか、ちからを入れて締めてもなかなかしまってくれません。
手の平にマメが出来るほどちからを入れてやっとネジ2本締めて交換できました。
早速ベバストをONして確認するとダイネット側、トイレ側とも良いレベルで温風が出ています。

前書きが長くなりましたが、そんな訳でこれを購入しました。

20150111_01.jpg

『BLACK&DECKER EVO183 マルチツール』を購入しました。
本品ヘッド部が交換でき、電ドラ、ジグソー、サンダーがセットされております。オプションでその他工具もいろいとある商品です。18VのBATTの2個付属しておりコードレスなので作業性も良いと思います。

20150111_02.jpg

とりあえず電ドラ状態で持ってみましたが程よい重さでした。
いろいろとやることがあるので使用が楽しみです。

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こんな物が届きました

緊急入院している『 カントリークラブ 』ですが状況を確認しました。

結論としては『 現象が再現しない 』との事でした。
どの様な状況で実施しているか確認をすると、ピットの中で氷点下1度程度とのこと。

1回目が発生した時(富士見パノラマリゾート:スキー場)
  ダイネットのテーブルにある電波時計についている温度計は氷点下10度以下でした。
2回目が発生した時(宇都宮)
  温度計を見忘れたので不明
3回目が発生した時(宇都宮)
  温度計を見忘れましたが、ハイエースのエンジンをかけた時、メーターに表示される温度は氷点下6度以下でした。

普通の車でもそうですが、寒いとエンジンがかかりにくいですよね。
同様な状態も考えられるので、この点も考慮して確認して頂くことにしました。

そんな状態で手元に愛車が無いですが、本日こんな物が届きました。

DSCN0158.jpg

DSCN0112.jpg

LED室内灯でお世話になっているAUTO SHOP ユアーズLEDです。
『 カントリークラブ 』はハイエースのバンがベースですので室内灯はこんな物が着いております。

                      ルーム球セット_01

これがルームミラーの所に1つ、ベットの所に1つあるので1枚目の画像の様に2個購入。
スライドドアのステップの所も一緒にライトがあるのでこちらの分も一緒に購入しました。

愛車が戻ってきたら早速取付けたいと考えています。

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こんな物を購入

私はタバコを吸わないので、車についている灰皿は不要な物です。
WEBを見ていたらこんな商品を見つけました。

DSCN0109.jpg

CARMATEより発売している『ハイエース用増設電源ニユット NZ545』という商品です。
パツケージを見て解る様にシガーソケットが2個、USB端子が2個ついております。

開封してみると外観に見える部分はこんな感じ

DSCN0113.jpg

隠れて見えなくなる部分はこんな感じ

DSCN0114.jpg

短いシガーソケットを純正に接続させるものです。

実際に取り付けてみるとハイエース用と言うことで違和感なくピッタリいたします。

DSCN0115.jpg

これで走行中いろいろなものが充電できます。

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これを搭載

本日もキャンカー編です。

車が小さくなったのでテレビは何を搭載するかWEBでいろいろと調べておりました。
我が家のBDレコーダーはSONY製でWi-Fiを利用して録画した番組をタブレットやスマホに転送できます。
それなのでSONY製を検討しましたが今ひとつベストな物がありませんでした。

結局購入した物はこれです。

DSCN0087.jpg

Panasonic VIERA SV-ME7000-W です。
簡単に説明すると10インチのダブレットの様なテレビです。

DSCN0091.jpg

付属品は説明書以外ではACアダプター、リモコン、お風呂場での吸盤で、ACアダプターのコネクターはマグネットで接続される為いっぱん的なコネクターとは相違しています。

本品を選択した理由
1) 内蔵BATTがあり、実質2時間程度見られる(キャンカーのBATTを気にしないでテレビを見られる)
2) 4ダイバーのANTが内蔵されている。(ワンセグ用ロッドANTも内蔵)
3) 10インチなので小型

子供が小さい時は走行中テレビ(ビデオなど)を見ていたが、ほとんどP泊体勢になってからなので小型軽量のこの手で十分です。
年末に出かけた際
1) 富士見パノラマリゾート(スキー場の駐車場)では問題なくフルセグにて視聴できました。
2) 上信越道横川SAは推測通りNHK程度しか視聴できませんでした。
3) 上信越道藤岡PAは問題なくフルセグにて視聴できました。
安定な視聴をするならやはり外部アンテナの接続が必要ですが、強電界地区ならこのままでOKです。

持ち運びは小型PCやタブレットを入れるバックに入れているので、見るときバックから取り出しテーブルの上に置いてます。

残念な点はDLNAでSONYのBDレコーダーと接続できませんでしたが
1) 出かける際はiPadや6.4インチスマホに録画した番組を転送しているのでとりあえず問題なし
2) 自宅では内蔵アンテナでフルセグ視聴できるので問題なし
でした。

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これからのシーズンに向けて3

いよいよ来週末より年末年始休暇となりますが、この週末もいろいろと愛車をいじってました。

まずはスキー板やスノーシューを固定する為こんなフックを取付けました。

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ホームセンターで取っ手を6つ購入し、それぞれ固定できる高さに両面テープで止め、そのあとネジ止めにて固定しました。
          DSCN0098.jpg
          DSCN0107.jpg

スノーシューとスコップを固定しましたが、やはりベバストの吹き出し口と被ってしまいますね。ここは要改善個所です。

次は防水ルーム出入り口と2列目シートの上にこれを貼りつけました。
DSCN0101.jpg

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一般的に言うコーナークッションです。ついつい角にぶつかってしまうんですよね (^_^;)

次は入浴で使用したタオル類を乾かすのに、今回のステンレスパイプを固定しました。
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とりあえず2人旅ではこの1本で何とかなりますが、4人の場合はもう一本必要ですがこちらはのちのち増やしましょう。

そしてもう1つ引き出しに100円ショップで購入した間仕切りを活用し、調理関連のを2人分いれました。
DSCN0104.jpg

週末からのお出かけの為、今日いろいろと積み込みをしましたが、やはりバンコンですねキャブコンより収納スペースがほんと少ないです。

年末年始は息子と雪山トレッキング、スキーの予定なのでまずは2人分で初車中泊を行い、今後の快適化を検討したいと思います。

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これからのシーズンに向けて2

今週は車内と防水ルームをこれからのシーズンに向けて快適化を実施しました。

1) エントランスをタイルマット
  標準の状態ではこんな感じのフロアとなってます。
  でもこれから雪山トレツキングやスキーを楽しむので、気温が低いところに出かけますのでこのままではFFヒーターをONにしても足の裏は冷たいです。
20141028_03.jpg

  そんな訳でZIL520でも活用していたタイルマットを敷きました。
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50cm × 50cmサイズが8枚で足りてしまいました。以前はブルー系にしましたが、今回はシートなどに合わせベージュ系にしました。

2) 防水ルームをブロックマット
  標準の状態ではこんな感じのルームとなってます。
         20141028_05.jpg

DSCN0086.jpg

ブロックマットも同様にベージュ系にしました。こちらはタイルブロックより柔らかいです。
カントリークラブでは画像の様にポータブルトイレを設置しました。ベバストの吹き出し口も引き回してもらったので快適に活用できるでしょう (^_^;)

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