カントリークラブでのキャンピングカーライフと撮影した写真の紹介

キャンピングカーでのOutdoor Lifeを中心としたBlog
2017/08≪  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  ≫ 2017/10

八ケ岳連峰 天狗岳

大変遅くなりましたが、お盆休み最終2日に出かけた際に撮影した動画をUPしました。
よろしければご覧ください。

        

                                    にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村

スポンサーサイト

唐沢鉱泉からの天狗岳周回ルート

カレンダーで1週間遅れの7月3連休は天候不順で登山中止。お盆休みも子供の都合で8/14にならないと登山できないが天候が悪く延期とことごとく今年の夏は天気に邪魔されています。
そんな中、日中限定だが晴れマークとなったので前日18時過ぎに宇都宮を出発し中央自動車道 八ケ岳PAで車中泊し翌5時30分頃『唐沢鉱泉そば登山口駐車場』に到着しました。
   20170819_054207.jpg

車内で朝食及び着替えをして6時40分ごろ出発です。
   DSC01751.jpg

八ケ岳はコケが有名ですが、その為か樹林帯は風通りが悪くここしばらくの天気も相反しムシムシしてました。荷物も軽いし時間も余裕があるのでいつもよりは遅いペースで登ったつもりですが、汗がでてきたので、帽子の下に速乾性のタオルを頭に巻いての登山となりました。
稜線にでたら少しは晴れる兆しがありましたが、西天狗岳、東天狗岳とも視界が悪く景色を楽しめませんでした。
   DSC01758.jpg
                       DSC01760.jpg

当初の計画より早く黒百合ヒッテに到着となりここで昼食です。
   DSC01777.jpg
今回は高速を降りてのコンビニでおにぎりを購入。コストコで購入したカマンベールチーズにベーコンを巻いたものとスティックサラダでの昼食です。
   20170819_115441.jpg
   20170819_120628.jpg

晴れて暑くなることを想定しソフトクーラーボックにスポーツドリンク500mlのペットボトルを凍らせ保冷材として持参しましたが、あまり解けてませんでした。

14時20分ごろ愛車に戻ってきて、介護用の使い捨てタオルで身体を拭いてから、約1時間20分先にある『八峰の湯』に移動しここで汗を流しさっぱりしました。
ここは『物見湯産手形』が使用できるのと、しばらくぶりに佐久市のお店に立ち寄るのにちょうどルート上にあり助かりました。
   20170819_170251.jpg

1時間程度滞在し佐久市に移動しましたが15分くらい走ると『バケツをひっくり返した様な雨』となりバタバタ雨脚の中の移動となってしまいましたが、お店に着くころには小雨となり濡れずに助かりました。
夕食をとってお店を出たときには雨は降ってなく良かったです。
そんな訳でひさしぶりに『のあらい』を頂き帰路となりました。
   20170819_182001.jpg

群馬県に入った辺りでまたもや大雨となり注意しての高速を移動となりましたが、栃木県に戻ったころには雨が上がりまたもや雨に濡れず助かりました。

                                 にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村








山での万能食材

お盆休みの登山に備え万能食材を先日作りました。
使用した材料は
1) 豚ひき肉
2) 小松菜
3) ニンジン
4) えのき
5) しいたけ
6) 玉ねぎ
7) しょうが
8) 梅干
9) みそ

   20170726_01.jpg
   20170726_02.jpg

これをフライパンに入れて炒めます。
1時間くらい弱火~中火くらいで水分が無くなるまで炒めれば完成です。
   20170726_03.jpg

冷めたらジップロツクの袋に入れて冷凍庫で凍らせるだけです。俗に言う『肉みそ』をつくりました。
これをパスタと一緒に炒めればパスタの具材。
メスティンでの炊飯時一緒に入れて炊飯すれば鳥そぼろご飯ならぬ肉みそそぼろのまぜご飯。
じゃがりこで作ったポテトサラダと混ぜる具材。
↑の形を整えて焼いたハンバーグもどき。
といろいろと活用できます。
生肉で無いので日持ちするのも助かります。

で肝心のお盆休み登山ですが、以前も書きましたが私の連休は8/12~20までですが天気予報をみてたら前半しか晴れマークがありませんね。
ですが息子君が『宇都宮花火大会』のボランティアに応募し8/12が予定日8/13が雨天時の予備日となってました。
この為早くても8/14移動でしたので今日現在お盆休みの登山は無しになりそうです。
そんな訳で昨夜は娘もアルバイトで留守なので夕方からマイキャンカーにて女房と二人で宇都宮花火大会会場から少し離れた場所にて花火鑑賞に出かけてきました。何十年ぶりに女房と二人でのお出かけでした。

                                 にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村






COCO HELI ココヘリ

趣味で登山をしている訳ですが万が一に備え『 やまきふ共済会 』の登山保険に加入しています。
しかし保険は『 お金の支払い 』であって私自身の『 捜索救助 』を保障するものではございません。
そんな訳で今週『 ココヘリ 』というものに加入し会員証となる発信機が届きました。

   20170810_01.jpg

重量わずか20g程度の発信機で一度満充電すると3ケ月使用可能です。
どんなものかと言いますと簡単説明をいたしますと、何か発生した時に緊急コールセンターに電話し捜索要請をするとヘリコプターにて上空から『 発信機の信号を捜索 』してくれるというものです。
年間3回までは無料で捜索してくれて入会費 3,000円(発信機の費用)+年会費3,650円の費用となり次年度からは年会費のみとなります。
基本使わないことが一番なのですが、あくまで保険として考えれば安いかなぁ?


                                 にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村


メレル  CAPRA MID SPORTS 購入

愛用している登山靴は『スカルパ トリオレプロ GTX』を使用しておりますが両足(1足)での重量が1693gあります。しかし低山やハイキングに使用するにはオーバースペックと濡れた木道などではすべりやすいので思い切って使い分けが出来る様にトレッキングシューズを購入しました。

購入したトレッキングシューズはタイトル通り【メレル  CAPRA MID SPORTS】です。

   MERRELL_01.jpg
サイズはEU 42 日本 26.5の物です。
【スカルパ トリオレプロ GTX】はEU 40 日本25.5に比べるとサイズUPしています。

   MERRELL_02.jpg
宇都宮のショップに行き試し履きをしましたが、イメージはスニーカーでした。この為登山靴の時に履く靴下で確認をしましたがサイズUPしないときつきつで指1本入るすき間もありませんでした。毎度のことですが15時ごろに試し履きしたのでサイズ的にも問題ないはず。

それでは商品について見てみましょう!今回の選択時の着目点は
① 雨の日や雪道でも普段使いできる物
② 重量が500g前後
③ 靴底がある程度硬い物
④ 素材はゴアテックス
⑤ グリップの良い物
⑥ 予算Max 20,000円
でした。WEBでいろいろと調査した結果今回購入した【メレル  CAPRA MID SPORTS】となりました。

①について所有している登山靴はハイカットですが、本品はミッドカットなのでスノーシュー程度の高さとなり普段使いも可能。
   MERRELL_03.jpg
↑ アウトサイド側
   MERRELL_04.jpg
↑ インサイド側
   MERRELL_05.jpg
↑ 斜めトップ側
   MERRELL_06.jpg
↑ 斜めリア側

②について重量は500g強と軽く所有している登山靴と比較すると両足で約1kg軽量です。

③についてビブラム社のトレットで所有登山靴と比較するとやわらかいですが、手でつま先側とかかと側を持って曲げると意外と力が必要。
   MERRELL_10.jpg

④についてはゴアテックス素材となってます。

⑤については商品名についている【CAPRA】とは『山羊』のことをいい岩壁のあるところで生息しているのでその蹄に似たソールデザインとなっています。またビブラム社の『MEGA GRIP』を採用し滑りにくい。
   MERRELL_12.jpg

⑥については通販を活用し約15,000円で購入することが出来ました。

新しい靴を購入したら履き慣らす前に次の2点を実施しました。
1つ目は『シューグーDF』の塗布です。
   MERRELL_15.jpg
本品は『ソールはがれ防止剤』で、ソールとゴアテックス素材のつなぎ目に塗布します。

2つ目は『コーティング剤』の塗布です。
   MERRELL_18.jpg
   MERRELL_17.jpg
今回はゴアテックス素材にも使用できる『コロニル ウォーターストップ』を靴ひもを解きスプレーしました。
これで少しは汚れがつきにくくなるでしょう。

まだ履き慣らしはしておりませんが、試し履きでの欠点?について私個人の判断で書きます。
↓ 画像を見てください。
  スニーカーの様に靴ひもを通す布製のわっかがあり通常この様に靴ひもが通されてます。
  しかしここがある為に甲の部分をきつく締めることができません。
   MERRELL_09.jpg

↓ この為この様にこのわっかを使用せず通常の登山靴と同じ様に靴ひもを通しました。これで甲の部分もきつく締めることが出来ます。
   MERRELL_14.jpg

↓ 次に靴ひもの厚みが薄い。イメージはスニーカーのひもの感じ。
   MERRELL_08.jpg
   MERRELL_13.jpg
ある程度厚みがあった方が縛った際につぶれて緩みにくいと思いますが。こちらの場合は↑画像の黒いプラスチックスの部分を通す場合、画像とは反対に上から下向きに通して縛れば解きにくくなるのでその縛り方にしましょう。

とりあえず現状ではこの2点が気になった箇所でした。
1週間遅れの7月の3連休は天気が悪く登山できませんでした。お盆休みは8/12~20までですが今のところ天気がよくありません。
天気の具合を見て近くの低山へ履き慣らしに出かけたいと思ってます。

                                   にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村


















尾瀬紀行 動画編

先週日曜日の『尾瀬ハイク』をUPしてきましたが、今回はSONYのアクションカム FDR-X3000R を持ち込み動画撮影を試みてきました。
田舎弁丸出しですがよろしかったらご視聴ください。

        

                                  にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村

尾瀬紀行

昨日速報版をUPしましたが紀行編でまとめます。

栃木県宇都宮市から尾瀬の玄関口となる片品村へは大きく2ルートがあります。
北関東道を利用した南側のルート。金精峠を越える北側のルートです。
今回往路は南側、復路は北側と周回ルートで出かけてきました。

        20170613_ルート


6/10 自宅で仮眠をとり出発したのが6/11 0時頃で、途中給油と朝食の買い物をして『スノーパーク尾瀬戸倉』の駐車場に停めました。戸倉村内の駐車場はゲートがあり表示では『Max 2.3m』となっているので、平面駐車場であるこちらを選択しました。
村内、スキー場、どちらに停めても駐車代は1日 1,000円、シャトルバス代(シャトルタクシー)は片道大人980円となっています。
個人的ですが村内の第1、第2駐車場からシャトルバスに乗られる方が多い感じでした。

登山届けを持参しましたが至仏山や燧ヶ岳へ登らない場合、登山届けは不要と登山口に居られた係りの人や竜宮小屋の人に言われました。尾瀬は殆ど携帯が通じないので、私の用にルート変更し遭難した場合どうやって探すのか?疑問を抱きました。

それでは撮影して来た画像をUPしますね。

   20170613_01.jpg
山の鼻を出発し一面水芭蕉の湿原に至仏山がど~んと居座ってました。

   20170613_02.jpg
1枚目からしばらく進むと川に至仏山が写ってました。

   20170613_03.jpg
至仏山と水芭蕉の定番ポイント、昨日はアクションカムの広角で解りにくかったと思いますが、この様に葉っぱの方が大きく育ち、白い頭巾があまり目だってませんでした。

   20170613_04.jpg
木道と木道の間で黄色が目だっていたのでローアングで寄ってみました。

   20170613_05.jpg
竜宮小屋からアヤメ平へのルートでも水芭蕉の群生となってましたがこちらもピークは過ぎてました。

   20170613_06.jpg
富士見田代はまだ残雪がありました。

   20170613_07.jpg
アヤメ平へ向かう途中、片品村など俯瞰ポイントとなってました。

   20170613_08.jpg
   20170613_09.jpg
至仏山、燧ヶ岳をそれぞれいれての撮影。青空なので水面も青いですが風が強かったのが残念でした。

   20170613_10.jpg
アヤメ平からはこの様に至仏山へ向かって下山する感じでした。

今回初めて『アヤメ平』へ行きましたが、尾瀬ケ原と違い静かで写真撮影には良いところでした。

                                  にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村














【速報】 尾瀬

昨日は日帰りで尾瀬に出かけてきました。当初はテント泊の1泊2日の装備で出かけましたが、水芭蕉もピークを過ぎていたのでルートを変更し日帰りに切り替えました。

   20170611_GPS04.jpg

当初は『竜宮小屋』で休憩後グリーンのルートで『山の鼻』に戻りまったりしテント泊の予定でした。
結局↓このルートで出発した『鳩待峠』に戻りました。

      20170611_GPS01.jpg

今回は自撮りができる様にSONYのアクションカム『FDR-X3000R』で4K動画の撮影をしたので、その際の画像で速報します。

5:32 鳩待峠を出発
    C0006T01.jpg

6:14 平坦になった辺りで『水芭蕉』のお目見え
    C0011T01.jpg

7:18 逆さ燧ヶ岳のポイント
    C0018T01.jpg

7:21 燧ヶ岳と木道
    C0019T01.jpg

7:58 水芭蕉と至仏山の有名な場所
    C0022T01.jpg
    盛りが過ぎて葉が大きくなってました。

朝3:00過ぎに車内で朝食を頂いたので8:30頃に本日2回目の食事をし、この後の計画を検討すると今まで行ったことがない『アヤメ平』を経由しても十分『鳩待峠』に戻れるルートに変更しました。
念の為『竜宮小屋』でルートの情報を教えて頂いての出発です。
9:02に出発し11:49に『富士見田代』に到着しました。途中の登りは大変辛かったです。

11:59 燧ヶ岳と富士見田代 (耳の辺りに燧ヶ岳)
   C0033T01.jpg

12:27 初となる『アヤメ平』に到着
   C0037T01.jpg

ここで本日3回目の食事を兼ねた休憩をし13:00いよいよ『鳩待峠』に向けて出発です。
途中残雪によりルートを大きく見失ってしまいました。トレースの後を進み目印の赤リボンを見落としてしまいました。
GPSで現在地を確認すると↓の様にルートから大きく離れてしまったのでGPSを見ながら外れた地点近くまで戻り、正規のルートに復帰しました。ここで約20分位ロスをしてしまいました。
   
   20170611_GPS03.jpg

15:08 無事『鳩待峠』に戻ってきました。5:32に出発したので約9.5hの行程でした。『アヤメ平』を挟んだ前後の樹林帯にはまだ残雪がありスベリ止めを持参していなかったので必要以上に疲れました。
昨夜は21時過ぎに帰宅しましたが、下山後入浴してから帰路についたので、貴重品だけ愛車からおろし即ダウンでした。
今日は有休を取得しておいたので、片付けなどをしながらまったりしてました。

                                   にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村
















五竜 遠見尾根

3月に一度遠見尾根ハイクを実施しましたが天候不順により途中撤退となった為、燕岳からの下山翌日となる5/4に中遠見山まで出かけてきました。

八方尾根~唐松岳からの眺めは何回も見てますが、こちらの尾根も展望がよいので期待してました。
白馬五竜スキー場のゴンドラを利用しアプローチがし易いのも助かりますね。

8時40分に山頂駅を出発です。先行して10人位の登山者がおりましたのでその後についていました。前回の時に『地蔵の頭』に行っているので今回はパスし迂回ルートでの移動です。

    20170513_01.jpg
↑ 3月に撤退した場所まできました。前回の時はこの標識は雪の中でしたが。ここは『一ノ背 髪』というところだったんですね。
五竜岳に現れる春の雪形『武田菱』を標識の先端にあわせて撮影をしてみました。

    20170513_01a.jpg
↑ この日も天気が良く気持ちよいハイクを楽しめます。でも5/2、3に比べ一段と気温が高かったです。

    20170513_02.jpg
↑ 次の標識は『二ノ背 髪』というところでした。前方には『小遠見山』が見えてます。

    20170513_03.jpg
↑ 『小遠見山』の斜面にこの様な標識があったので『鹿島槍』を入れての撮影です。

    20170513_04.jpg
↑ 『小遠見山』の山頂です。標識にも書かれておりますが360°のパノラマが楽しめます。

    20170513_04a.jpg

    20170513_04b.jpg
↑ 『中遠見山』手前はこんな感じのルートとなっており、両側は谷となってました。

    20170513_05.jpg
↑ 11時過ぎに『中遠見山』に到着です。休憩や写真撮影をしながら約2時間20分のハイクでした。ここでタイムラプス撮影をする為にもう少し先の広いスペースに移動です。

    20170513_05a.jpg
↑ 13時10分まで昼食を頂きながらタイムラプス撮影をしてましたが、肝心の『五竜岳』は雲がなく青空でした。この為、『鹿島槍』や『爺ケ岳』方面にカメラを向けて約1時間撮影し、その後『八方尾根』方面を30分くらい撮影し下山となりました。

天気が良すぎて雲が少なくタイムラプス撮影としては今ひとつとなってしまいました。
来年は『大遠見』まで登りテント泊しての撮影を楽しみたいと思います。

    20170513_00.jpg
↑ 帰りは『小遠見山』はトラバースをしての下山です。


                                  にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村















燕岳 5/3撮影編

朝の撮影をする為に5/3は3時過ぎに起床しました。

↓ まずは燕岳とテント場の撮影
   20170510_01.jpg

↓日の出の方角がしらみ初めているのでテント場を前景にしての撮影
   20170510_02.jpg

↓安曇野の市街地と夜明け前の富士山
   20170510_03.jpg

↓噴煙が上がっているので浅間山方面?
   20170510_04.jpg

↓いよいよご来光
   20170510_05.jpg

↓志賀高原の山々?
   20170510_06.jpg

モルゲンにはなりませんでしたが燕岳
   20170510_07.jpg

朝食が5時15分からでしたのでこれで早朝の撮影は終了。
朝食を頂き6時10分過ぎに下山開始となりました。

↓やはり槍ケ岳を撮影してからの下山開始
   20170510_08.jpg

↓合戦尾根を手前に配置し安曇野市街地
   20170510_09.jpg

↓水墨画ぽかったのでパチリ
   20170510_10.jpg

5/3 GW初日で結構な登山者とすれ違いながら下山し約3時間で愛車まで戻りました。
   20170509_08.jpg

とても展望がよく大満足の登山でした。
またこの展望を楽しみに今度はテント泊で来たいですね。

                                  にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村